Chapitre.121「短答答練とか」
大原短答答練の結果
第1回
企業:10
監査:10
管理:10
財会:20
第2回
企業:6
監査:10
管理:15
財会:20
第3回
企業:11
監査:12
管理:13
財会:19
絶体絶命なのはわかってますよ…はぁ。
受験勉強を始めた頃の気迫が懐かしいなぁ…(遠い目)
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大原短答答練の結果
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絶体絶命なのはわかってますよ…はぁ。
受験勉強を始めた頃の気迫が懐かしいなぁ…(遠い目)
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先日、公認会計士・監査審査会から2008年試験の案内が公表されました。
これ見ると、短答は監査論と管理会計論をブッ続けで解くことになるようだ。
…っておい!
監査と管理とか、気持ちの切り替えが大変な組み合わせじゃねーかよww
どーすんの俺、どーすんの!!
公認会計士試験は会計の最高峰試験であり、社会科学系最難関試験だろ?
俺を含めて多くの受験生が年1回の試験に向けて人生を賭して闘ってんだよ!!
それを何かさ、こうコロコロと毎年のように試験制度を変えるとかさ、まともな試験ならまずありえない話だよね?
正直言って腹が立つよ…。
審査会はもう少し真摯に取り組んでくださいよ…。
俺達受験生にとって、誇りに思う試験であってください。
まぁ受験生はみんな同じ条件下で受験するわけだけどね…。
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知ってた?
自社利用のソフトウェア制作費のうち、機械装置に組み込まれてるソフトウェアってさ、そのソフトウェアが組み込まれてる機械装置の取得原価に含めて処理するんだってよ!!
俺は知らなかったw
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日商簿記検定1級についてですが、ワタクシ近衛は、落ち決定です。
工簿で足切りです。
本当にありがとうございました。
…。
簿記:連結と持分法に税効果。基礎レベル程度なんじゃない?
会計学:問1の理論穴埋めは鼻糞レベル。問2の企業結合は基礎レベル。問3は初めて見た話。これはお手上げwヽ(・A・)ノ
工簿:標準原計。爆死しますた。
原計:問1はCVP分析系。問2はABC。
考察
今回の敗戦は「甘さ」が招いた結果だと受け止めて、今後に繋げていきたいと思います。
自分への独り言
こんなんで会計士試験に合格?
ハッww笑わせんなよ俺www
今日から本気の本気の本気の…本気の本気を出さねぇと短答も落ちるぞカス!!
今後へ向けて
臥薪嘗胆の精神で復讐の…もとい、復習の鬼になります。
「我の征く道は修羅の道ぞ!!」なんて台詞が似合う男になります。
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最近思うこと。
会計士試験とは関係なく、勉強をすることそのものが目的になりつつある。
リタイア宣言じゃないですよ。
じゃあ何かっていうと、試験に受かるために勉強するんじゃなくて、勉強そのものが楽しくて勉強するっていう状態なのよ。
ちなみに、これは理論科目の話ね。
例えば財表。
テキストを読んでいると楽しいんだ。
大原の財表テキストについては色々な意見があるみたいだけど、初学者の俺としては非常に面白い“読み物”と化している。
そして、テキストを読みながら法規集で条文を引いて読む作業がまた楽しいんだよな。
法規集には自分が知らなかった知識がいっぱい詰まってる。
俺はその条文の海から、目当ての知識を探し出して、美味しくいただく。
まさに、宝探し。
これがまたたまらなく興奮するんだよ!!
俺の脳内で知的興奮の嵐が吹き荒れるんだ。
これが非常に気持ちイイw
こうして俺は、快楽の渦に呑まれていく…。
でも、ここで1つ問題が生じるんだよね。
「覚え込めてるか」。
読み物として読んでいる以上、記憶に残しにくいわけ。
ここをいかに改善して、記憶に刻み込んでいけるようにするかがミソやねん。
それが出来た時、俺の新たなる進化が始まる。
…って、「今すぐ進化しろよ!!」というツッコミはご容赦くださいw
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一体、誰が想像しただろうか…。
威勢よく短答特化宣言をした翌日、いきなり風邪にやられる俺の姿を……。
症状は頭痛。
カバンの中に頭痛薬はナッシング。
頭が痛い居たい板井遺体いたい!!
しかーし、今日の俺は何かが違う!!
頭痛を堪えながら在外子会社と連結C/Fをこなし、さらにレクチャーを1コマ受け、帰宅後は商法金商法テキストの読み込みと条文確認…。
…いやね、「へぼッwww」と思うだろ?
でも、頭痛に堪えながらやったんだぜ?
テキストの読み込みとか、頭が割れるんじゃないかとか思ったしw
明日は体調が回復していれば、朝から大原入りして19時頃まで勉強→帰宅して21時から、金八先生の授業受けるおw
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短答式試験まで、あと約半年となりました。
残り時間は限られています。
より一層の効率化が必要不可欠です。
短答ではそもそも租税および経営は出題さえされません。
ならば短答の合格を考えた場合、それらの科目をカットして短答科目を勉強したほうが効率性の面において優れていると言えます。
そこに短答特化のねらいがあるのです。
具体的には、短答科目については論文式を視野に入れた学習、その他は放置です。
そしてまず、08年の短答式突破を実現します。
その後、あわよくば08年の論文式の科目合格を狙います。
そして、本格的に論文式を攻略するのは09年とします。
09年の論文式では、条文配布型試験が既に08年にて行われていることになるので、前例を元にした対策を講じやすくなるはずです。
短答特化はかつて、能力が低い者の戦術だと言われたこともありました。
しかし、私はそうは思いません。
学習面における限られた資源を、いかに効率的に配分し目標を達成するか。
この観点に着目し、学習のより一層の効率化を図り、最終的には会計士試験論文式完全合格を達成する。
そのための足がかりとしての短答特化です。
私は、名より実をとります。
よって、
短答特化プランの導入実行を今ここに宣言致します!!
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テーマ:減損と鼻水
初学者に易しく減損会計の概念を説明する場合、いかに説明すると解りやすいだろうか…。
私はズバリ、「減損とは鼻水と同じだ!!」だと思う。
きっと皆さんは( ゜Д゜)ハァ??と思うだろうがw
では、詳しく説明していきます。
あなたは自習室にて、鼻水で鼻が詰まっている状況だとします。
この鼻水をすするべきか、はたまたティッシュでおもいきり鼻をかむべきか…。
鼻をおもいきりかむと、静寂で満たされた自習室に大きな音が響き渡ります。
恥ずかしいです。
しかし、鼻は暫くスッキリとします。
一方、鼻水をすするほうを選択すると、確かに大きな音は出ません。
しかし、鼻水をすすり続けなければならず、鼻をすする音を何回も立てることになります。
これは非常に感じ悪いです。
これらのケースに、減損会計を当てはめるとどうなるか…。
鼻をかむ場合というのは、ズバリ、減損会計を適用し固定資産(鼻)に含まれる減損(鼻水)を一発で減損損失として費用計上する(鼻をかむ)ことになります。
一方で、鼻をすする場合は、固定資産(鼻)に含まれる減損(鼻水)を放置して毎期の減価償却の中で費用計上する(鼻をすする)ことになります。
ただし、これはあくまでもわかりやすく簡略化しての説明だということをお忘れなくw
当然、各種試験の答案に書いても、点は付かないでしょう(当たり前だがw)。
…でもやっぱり、「減損は膿出し」のほうが解りやすかったりしてw
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純資産の部について本気出して考えてみたら、いろんな疑問が頭に浮かんだ。
純資産の部ってそもそも何物なんだろう…。
資産の部,負債の部の定義から洩れた奴らの吹き溜まり、すなわちダストボックスなのか?
純利益と包括利益の両方をB/S上で示すための工夫なのか?
つーか、そもそも何でコンバージェンス(国際的調和化)の時代に、わざわざ日本独自の仕組みである純資産の部なんてものを採用したんだ?
それ以前に“純資産”というネーミングは何なんだ?
今日はこの4点の疑問について、ミッチリ考えてみた結果を述べてみます。
「資産,負債の定義から洩れた奴らの吹き溜まり、すなわちダストボックスなのか?」
これについてなんだが、概フレ的にはこう考えるしかなくね?
だって、資産の部と負債の部はガッチリと定義してるけど、純資産の部はどうよ…。
資産と負債の差額なんだろ?
それって、資産の部と負債の部の定義を満たさない奴らが、純資産の部に押し込まれてるようにしか思えないんだよね。
「純利益と包括利益の両方をB/S上で示すための工夫なのか?」
純資産の部が導入される前のB/Sは、資産の部,負債の部,資本の部で構成されていたわけだよね。
この場合、資本の部にはP/Lから当期未処分利益が流れ込む構造になる。
すなわち、資本の部では包括利益のみが示されることになる。
一方で純資産の部は P/Lから当期純利益が流れ込む構造になっているわけだ。すなわち、純資産の部では包括利益と共に純利益をも示すことができる。
ちなみに私的には、この説が最有力候補ですw
「何でコンバージェンス(国際的調和化)の時代に、わざわざ日本独自の仕組みである純資産の部なんてものを採用したんだ?」
この疑問は前述した包括利益と純利益の表示が理由なのかな?多分。
「それ以前に“純資産”というネーミングは何なんだ?」
まぁネーミングについては、学者の胸先三寸的なところがあるからなw
例えば「実現」っつー伝統的な(?)用語なんだけど、概フレでは「投資のリスクからの解放」なんていう独自の表現にしちゃってるしなww
つまり、結論らしい結論は生まれる気配さえありましぇんでしたw
まぁイチ受験生ごときに結論が出せるわけがないよなww
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近衛です。
【今日の勉強】
・簿記:ST入門4、持分の変動、連結S/Sなど
・管理:ST入門3、4
・財表:テキスト流し読み
今日は何か捗らなかった…orz
やった勉強の内容が一体どれだけ頭に定着するんだろう……
でも、やるしかないんだけどね。
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ここ数日、なぜか財表のテキスト読みにはまってる俺がいる。
財表のテキスト読むのが俺のマイブームになってる。
もはや趣味の領域に…。
財表って楽しいなぁ…。
俺って病んでるのかなぁ…。
まさに「病は気から(治るじゃなくて罹る)」ってやつかな?ww
え?計算科目はどうしたんだって?
やってるよ、ちゃんと。
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今日は、おおむね満足って感じの1日でした。
何が?って、もちろん勉強が!です。
でもね、いくら勉強やっても湧いてくるのは自信じゃなくて焦燥感なんだよね…orz
簿記とかなんて、穴の開いた釣用の網で虫とりするような状況よ。
つまり穴だらけっていう…。
そろそろ簿記基礎2も復習しとかないと、忘却曲線が横軸に触れてしまう(つまり記憶から抹消される)ww
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崖っぷち受験生の近衛です。
ただいま、崖っぷちです。
ジョークではなく…。
撤退するつもりは毛頭ない。
しかし、受からなければ撤退組以下かもしれないわけですよ。
08年は、せめて短答だけでも突破できないと…。
しかし、今のまま進めば120%短落ちの俺…。
今まさに、人生の分岐点を迎えているのかもしらんね。
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勉強マジでヤバイっすよww
ていうかね、受かる気がしないorz
何とかしないと本当にヤバイよね…。
これから簿記やりますんで今日はこれで…。
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今日も連結やりますた!っと…w
つーか、日商簿記1級の受験って証明写真が必要みたいだね。
実は俺さ、今日まで知らんかったw
今日はね、朝からハイペースで勉強できていい感じだった。
何気に連結が面白く感じるようになってきたんだよねw
まぁ問題集の個別問題レベルでの話しなんだが。
アッー!!
今日はこれ以上、書けるネタがねぇぇぇぇぇえ!!
強いて言えば、予備校帰りの電車で向かいに座ってた人がミニスカだったことくらいかなww
m(_ _)mホントに下ネタすみません。
下ネタは滅多に書かないんでご容赦をw
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今日はVOD補講で管理基礎3の講義見た。
まさを氏が言うには、妻や子供もいる原価管理の責任者も、原価差異が出過ぎると離島へ飛ばされちゃうらしい。
だから原価差異の計算はいい加減にやっちゃいけないんだってさ。
………。
俺は原価差異とか、思いっきりいい加減に計算してたんですけど…。
今まで何度も、目茶苦茶な差異が出ても構わず解答欄に記入してたんだよね…w
俺のせいで、今まで何人の妻子ある責任者が離島へ左遷されたんだろうか…。
ごめんなさい…。
今度からは、真剣に原価差異を叩き出しますッ!!
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計算科目ってさ、RPGゲームと違って、獲得した経験値が時の経過によって失われるんだよねw
つーわけで…。
今日は管理に特化した1日でした。
テキスト下巻の例題を、一気に7〜10章まで(つまり基礎2全部)やりました。
テキスト例題レベルなら、サラッとサクッと短時間でこなせるからです。
ただ、問題集のほうにはLP(リニア・プログラミング)の問題とかがないんだよねw
大原の管理会計科しっかりしてくれよw
それともLPは軽視しておkなのかな?
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今日は丸1日、財表をやってますた。
って言っても、財表講義のVOD補講+ひたすらテキストの加工作業のみw
今の俺は、あのソウニャをも超え…てないww
そういえば、大原08財表テキストの固定資産の減損なんだけど、財務諸表における開示についての記述がないよね?
まぁ「固定資産減損基準」四1,2,3を一読して解決したけどw
あれ?何か珍しく勉強の話書いてるよ俺ww
明日は大雨かな?w
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今日は大乱調しますた…orz
マンガを5時間も読んでしまった…orz
まぁ、いい息抜きになったと思うことにしますw
なんかねー、昨日頑張った反動なのか、単に今日はダレてしまっただけなのか、よくわからないんだよね…。
“甘え”を抱えたままで通用するようなヌルい試験じゃないからな…、公認会計士試験は…。
明日は…明日は再び、全開の俺を見せちゃらぁ!!
でも、明日は週刊マガジン読んでから勉強に入るんで、開館と同時に予備校に出没はできましぇーんw
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会計士受験生ならば誰もが知る、会計の聖典(バイブル)「会計法規集」。
この「会計法規集」、実は10月にはもう27版が発売されるのでーす!!
あれ…俺まだ数ヶ月前に法規集26版買ったばっかりだぞ…。
もういろいろ書き込んでるぞ…。
リース会計基準が改正されて、所有権移転外ファイナンス・リースの例外(オフバランス)が認められなくなるんだってさ。
これでやっと日本のリース会計基準が、国際会計基準に追いついた…と思ったら…。
国際会計基準では近い将来、オペレーティング・リースまでオンバランスさせるようになるらしい…。
いいもん!! 俺はとっとと試験なんか受かってやるから、いいもんっ!!
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会計士試験の制度改正(((;゚Д゚)))ガクブル
仮に現在の改正案が採用されたら、アカスク生有利は確実だよな…orz
こんな制度改悪なんて要らないし!!
マジで勘弁してほしいね…。
そりゃあアカスク生でも、優秀な奴はいると思うよ。
でも、アカスク生が軒並み受かるような試験になっていくならば、確実に“公認会計士”の質と価値を下げることになるよね。
まったく、悩ましい…。
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